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2018年06月06日
▼車のドアミラーがなくなる日
狭い道を運転するとき「うっかりドアミラーをこすってしまった!」なんて経験ありませんか?
実は今、ドアミラーのない「ミラーレス」の車の開発が進んでるのだそうです。

ミラーの代わりになるのはカメラとモニター。
カメラを使えば現在のドアミラーでは死角になってしまう側面後方の視界が広がり、
暗い場所ではカメラの感度を調整することで明るくなり安全運転ができるようになります。
また、走行中の空気抵抗が少なくなることで騒音が減ったり、燃費の向上も期待できます。
もちろん狭い道でドアミラーを擦ってしまう心配や、
洗車機を通す時にドアミラーをたたむ面倒もなくなりますね。

そんなミラーレス車、日本ではなんと世界に先駆けて
2年前の2016年6月にすでに解禁されているのです。
けれども、2年経った今でもミラーレス車はいまだに販売されていません。

ミラーレス車にはまだまだ不安材料も多く、例えば運転時に故障が発生すると
大きなトラブルに発展してしまうため、搭載するなら確実な性能のものにしないといけません。
運転時には僅かな判断遅れでも命に関わる事故につながるので、
カメラとモニターを連動することによって避けられないタイムラグも改善が必要です。
また、液晶モニターを見続けるのは眼の疲労につながるという声もあり、
なかなかメーカーもミラーレス車に踏み切れないようです。
そして新しい車を買う時に気になるのが価格。
やはり鏡を使ったドアミラーに対して、ミラーレスはコストがかかるので販売価格は高くなりそうです。

ミラーレス車の販売は予想では早くても2019年頃になると言われていて、
東京オリンピックが開催される2020年頃前後には、BMWやレクサスなどの一部高級車が
ミラーレスになっている可能性もあるとのこと。

まだ課題も多く残っていますが、個人的にはドアミアーがなくなることで
どんなデザインの車が出てくるのか楽しみです。
2018年06月01日
SHOPSTAND既存ポイントはクオカードに交換します!!
本日より、SHOPSTANDポイントを保有しています会員様のポイント分を、クオカードと交換いたします。
お手数ですが、店頭までお越し下さい。
尚、大変恐縮ですが、2018年9月末迄が交換期間となりますので、お早めのご来店をお待ちしております。
2018年02月16日
▼自動車保険の中でも存在感の高まるドライブレコーダー!
こんにちは!
前回に引き続き、今週もドライブレコーダー(ドラレコ)のお話です。

映像を記録し、あおり運転の抑制にもつながるということで
車に付けるだけでも万が一のときのための安心感は増えますが、
最近は自動車保険の付帯サービスの中でもドラレコの存在感が高まっているそうです。

たとえば、東京海上日動からは個人ユーザーを対象に、事故時の自動通報などを行う
事故対応サービス「ドライブエージェントパーソナル」が昨年4月から販売されています。
あいおいニッセイ同和損害保険が法人向けに提供している
事故低減支援サービス「ささえるNAVI」の問い合わせ数も伸びてます。

ドラレコに注目が集まるようになったのは昨年6月に東名高速道路で発生した
夫婦死亡事故がきっかけです。
ドラレコの映像が犯人特定に結び付き犯人が起訴された10月以降、
各保険会社の契約件数がぐっと増えているそうです。

また、自分を守るためだけでなく、高齢者などの安全運転支援にも役立てようという動きが
保険会社各社で強くなっています。
損害保険ジャパン日本興亜からは個人向けの運転支援サービス
「DRIVING!~クルマのある暮らし~」が販売されています。
運転中のサポート機能や、記録された走行データを元にした運転診断レポートの提供、
警備会社と連携した事故現場への駆け付けサービスが好評のようです。

あおり運転を巡る社会的なニーズと安全運転意識の高まりから、
ドラレコの活用は今後もさらに広がっていきそうですね。
2018年02月07日
▼ドライブレコーダーを付けるメリットは?選び方は?【後編】
こんにちは!
前回に引き続き、今回はドライブレコーダーを選ぶときのポイントをご紹介します。

(1)画素数
旧世代機種の主流は30万画素でしたが、これではナンバープレートは読めませんでした。
事故やトラブルを記録するので、画質は大切です。
フルHD対応をしているかやハイビジョン録画がでるかなどきちんと確認しましょう。

(2)水平視野角の広さ
カメラの視野が狭いと、横方向からぶつかってきた事故はドライブレコーダーに
映らない場合があります。

(3)駐車時記録
駐車時に起きたことを自動的に記録する機能です。
車体に加わった力を、G(加速度)センサーが検知して録画を始めます。
ドライブレコーダーにバッテリーが内蔵されていることが条件となります。

(4)手動記録&イベント記録
録画データはSDメモリの容量の範囲内でどんどん上書きされていきますが、
手動記録機能があると、上書きさせずに保存しておきたい映像を個別に保存することができます。
また、車が大きな衝撃が受けたり、急ブレーキや急ハンドルなどの操作があった時、
つまり「事故」の可能性が高い時の画像を「上書き禁止」のデータとして保存してくれる
イベント記録機能が付いたものもおすすめです。

(5)GPS測位機能
GPS側位機能で、録画された時の日時、位置、走行速度がわかるようになります。
ドライブの思い出としても、万が一の事故の証拠としても役立ちます。

いかがでしょうか?
いろいろなメーカーからたくさんのドライブレコーダーが出ていますので、
自分の目的・乗り方にあったものを見つけてくださいね!
2018年01月25日
▼ドライブレコーダーを付けるメリットは?選び方は?【前編】
こんにちは!
あと少しで平昌オリンピックが始まりますね。
今回のオリンピックは時差がないので、
録画しなくてもリアルタイムで見れるのがちょっと嬉しいです。

さて、録画といえば皆さんの車にはドライブレコーダー付いていますか?

車載カメラとも呼ばれるドライブレコーダーは車の走行中、
主に外観を中心に記録できるカメラです。

主に交通事故が起こった時に
誰に責任があるか明確にするための材料として扱われますが、
その他にも単純に旅行中の風景を記録したりすることもできます。

ドライブ映像を動画サイトで配信している人もいますね。

そんなドライブレコーダーですが
なんと最近5年間で売り上げ台数は10倍にも伸びていると言われ、
トラックやタクシーなどの商業車だけでなく
一般ドライバーでも車につけている方が増えてきています!

ちなみに、2017年10月時点での一般ドライバーのドライブレコーダー普及率は13%。
運送事業者ではさらに増加し、50%を上回っています。

最近は「ドライブレコーダーの映像から、交通事故の詳しい状況が分かった」などの
ニュースが報じられたり
ドライブレコーダーが撮った事故映像を見たりする機会も多くなっているので、
一般ドライバーの中でも「万が一のときのために……」という意識が高まっているようです。

ドライブレコーダーは事故原因の解明だけでなく、
交通事故の防止にも役立っているんですね。

来週は、車にドライブレコーダーを付ける場合の
選び方のポイントをご紹介しようと思います。

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